>  > 程よくスマタでフィニッシュだ

程よくスマタでフィニッシュだ

部屋に行くまで階段が結構あり、お互い息を切らしてしまい、しばし整うまで軽い雑談。脱衣のアシストのときも雑談をしていましたが、またいつものクセで、雑談が盛り上がってしまいましたが、時間を気にしてくれつつ、段々といちゃいちゃしだして、プレイスタート。雑談が盛り上がっていたのですが、段々とソフトな下ネタなど入れながら、ちとエロティックモードにして、お互いの乳首をつつきあいながら、キッスへ。高級ソープ嬢の感度がよく、つつくたんびにピクッ。となり、顔もほのかに赤くなってきたので、豊満なパイを舐めだすと声が漏れます。段々とモチベーションが上がってきて、下のほうへ攻撃を開始。スルリとパンTを下ろして、触ってみるといい感じのしっとり具合。指でクリトリスをいじっていると、ドンドンいい感じになってきて、攻守交代。高級ソープ嬢が私のちんぽをペロペロと、ペロペロからFへ突入。テクニックは普通でしたが、好みの分なぜかいつも以上に気持ちいい。そして、座位の体勢から横になり挿入。もちろんノースキンです。ほどよい締まりなので、危うく3こすり半劇場になるところだったので、ペース配分を考えます。そして、程よく中出しでフィニッシュ。です。

[ 2014-08-14 ]

カテゴリ: ソープ体験談